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 死ぬとき姿を隠す
2011年03月10日 (木) | 編集 |
ずっと一緒にいてほしい けど…

猫は死ぬときに姿を隠すと言われています

その猫によりますが、あながち嘘でもないようです。

それは、
自由猫の場合、体調が悪くなった=静かで落ち着く場所にいく
それが家の外だというケースです。
家猫の場合は家という世界が全てですから、その中で静かな場所へ
向かいます。

外の静かで落ち着いた場所というと、
縁の下だとか、人間が近づかないところだとか…
そこで、じっとしているうちに身動きが取れなくなり死んでしまい
発見しづらい = 死ぬとき姿を隠す
このケースが多いみたいですね。

体調が悪くいなくなったら、一度近くをくまなく探してみるといいと思います。


家猫の場合は、環境が家の中ですので、たいていは死に目に会えます。

猫は長生きをする生き物です。しかし、
別れは必ずきます。その時がくる最期の最期まで暖かく見守ってあげましょう。




ちなみに僕の場合は両方のケースがありました。

外に出て行った場合は、「死んだ」という事実が確かか解りませんので、
信じることができませんでした。
(弱っている状態からしてそう思うようにしましたが…)
悲しい想いをさせないようにしてくれたんだなー
と思うようにしました。

家で亡くなった子は、冬の寒い日にドンドン体温が冷たくなっていき、
動きがなくなっていったのを覚えています。亡くなったのは明け方でしたが、
寒くならないように毛布をかけ見守りました。
最期まで一緒にいれてホントに良かったです。
数年泣いてなかったんですが、ボロボロ涙が出たのを覚えています。


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