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 シャンプーのポイント
2011年03月01日 (火) | 編集 |
猫はとってもキレイ好き♪

■ シャンプーは一ヶ月に1、2回
猫にシャンプーする際は、まずブラッシングをしてあげましょう。
その後、コームで毛の引っかかりをなくし、無駄毛を取り除いてあげましょう。
もちろん使うのは猫専用がいいですね♪ 先にも書きましたが、猫は鼻もよく
人間用のシャンプーだと、たとえ薄めても臭いが気になることもあります。
それ以上に猫と人間では成分が違うため肌に異常をきたす場合もあります。
キレイ好きといえど、月に1、2度くらいでよいでしょう。
毛の長いこは汚れがつきやすいですが、猫はキレイ好き…自分自身である程度はキレイに
しています。

■ 猫は水が苦手
多くの猫は水を嫌います。そのため幼猫のころからなれさせるのがベストです。
シャンプーする際に引っかかれたりもしばしば…。
ここではちょっとした工夫でシャンプーもスムーズにできる方法を載せます。


■ 手順1 濡らす
水よりもぬるま湯を使いましょう。たらいにぬるま湯を張りゆっくりとつけていきます。
優しく言葉をかけながら、後ろのほうからかけていきます。
シャワーの際も同様ですが、ノミダニがいた場合、後ろからかけると顔のほうに
よってきますので、首の後ろ側からかけてあげるとよいでしょう。
ポイントはゆっくり慣らすということです。

■ シャンプー
背中から洗っていきます。
短い毛の猫は指先でマッサージしながら毛の向きに逆らうように洗ってください。
毛の長い猫は指先と手のひらを使い一度目はサッと、二度目はマッサージするように
してください。
顔や目元はスポンジを使うとやりやすいです。目やにや食べ物のカスなど、汚れが
わりとついています。念入りに洗ってあげてください。

※ ゆっくり優しくを心がけてください^^

■ すすぎ、リンス
顔を持ち上げ、耳にぬるま湯が入らないように首のほうからすすいでください。
かぶれなどを防ぐためにも、念入りにすすいでください。
毛の長い猫はすすいだあとに軽くリンスをしてあげるとよいでしょう。

■ タオルで拭く
すすぎが終わったら、猫に水を切らせタオルで拭きましょう。
全身を包んであげるとよいですね♪
毛の長い猫は毛が絡むおそれがあるので、毛の流れに沿って拭きあげましょう。

■ ドライヤーで乾かす
ドライヤーを使って乾かします。音にびっくりさせないため、始めは「弱」から
慣らしてあげるとよいでしょう。短い猫は自然乾燥で大丈夫ですが、風邪を引く
場合もあるので、ある程度は乾かしてあげるといいですね♪この際生え際まで
乾かすことを心がけてください。毛の長い猫はとくに念入りに乾かしましょう。

※同じ場所に連続して当て続けると、やけどする恐れがあります。


★ シャンプー嫌いの猫には…
どうしてもシャンプーを嫌がる猫には、プロに任せるか、もしくは除菌ペーパーや
臭いとりグッズなどを使うとよいでしょう。冬など寒い時期、風邪を引かせたくない
そんなときは便利ですね♪


うちの猫もシャンプーは嫌いな方です><
何度引っかかれたことか(笑)
けど、乾いて軽くなった毛に触れると
キレイになって良かったね^^って思います。
なれないうちは大変だと思いますが、一つ一つのスキンシップがこれまた楽しいですよね♪
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