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 キャットフードの種類・選び方
2011年02月26日 (土) | 編集 |
そもそも何故キャットフードを食べるのか?

必要な栄養素のページでも言いましたが、
今の猫は自分で狩りをせず、自分で獲物(食料)を確保する必要がありません。

何せイエネコがほとんどですから!

そしてだからこそ飼い主さんが責任を持って育てなければなりません。
そこで登場キャットフード。
キャットフードには必要な栄養素がバランスよく配合されているものがほとんどです。

猫の習性からいって、昔の猫(猫科の動物)より現代の猫の方が
長生きするのは間違いないでしょう。
それは、バランスよくという点にあります。

猫は自分で考え行動するので(自分本位)自分の食べたいものを食べる傾向があります。
すると、どうしても食生活のバランスが崩れ寿命や病気に大きく関係してきます。

猫好きなあなたは、当然、あなたの猫と長く一緒にいたいはずです!!

そこで、生きるうえでの源「食べ物」に関する知識は最低限知っておくと良いでしょう。


■ キャットフードの種類

・ 総合栄養食
主食になります。表記に総合栄養食の表記があれば、
審査を通過した食べ物と解るので安心できます。

・ 間食
スナックやガムなどです。文字通り間食ですので与え過ぎに注意。

・ その他バランス栄養食
総合栄養食と一緒に与えるとよいでしょう。
うちの子たちも食事しないときなど、混ぜてやることで食べてくれます。


■ 具体的な食べ物

・ ドライフード(カリカリ) 
スナック状の食べ物で水分がほとんどありません。
内容量と価格もとても経済的です。
メーカーや種類により、バランス、チキン、フィッシュ、ミルク、毛玉ケアなどあります。
水分が少ないため、水の摂取には気をつけてあげてください

・ 半生フード
水分が含まれたタイプになります。ドライフードとウェットフードの中間です。
やわらかく、風味もあるため、幼猫や老猫には喜ばれます。
製造方法の違う「ソフトドライタイプ」と「セミモイストタイプ」があります。

・ ウェットフード
缶詰やパウチタイプ、アルミトレイタイプなどがあります。
最も水分が多く、肉や魚の質感がそのまんまです。
あけるまでの期限が長く、開けてからは早めに食べたほうがよいでしょう。
食べ残しは一日ぐらいでしたら、ラップして冷蔵庫で保存。
それ以降は廃棄したほうが良いです。


猫により好みがありますので、どれが優れているとはいえません。
あなたの猫にあったものを選んであげましょう。

また、猫にもアレルギーがあるため、商品表記を読み低アレルギー商品を買うなど
一工夫することで健康がグンっと違ってきます。


■ キャットフードの保存法
直射日光の当たらない、湿度、温度の高くないところで保存しましょう。
ドライフードはカビることはなかなかありませんが、
一度あけると風味が逃げるため、きちんとパックしましょう。
ウェットフードは小分けにし、ラップで保存しましょう。

猫はニオイで好き嫌い、食べたい、○×をつけます。
きちんと管理して、美味しく食べてもらいましょう≦(∩ェ∩)≧ニャン♪
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